Salesforce 認定 Platform アプリケーションビルダー 試験対策 モバイル

Salesforce 認定 Platform アプリケーションビルダー 試験対策 モバイル

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

こんばんはKLever株式会社です
本日はSalesforce認定Platformアプリケーション
ビルダー試験対策

モバイルの部分を
やっていきたいと思います
まず試験を受ける前

必ずやっていただきたい事があります
まずこちらのですね
受験ガイドを必ず目を通してください

資格一覧のページは
動画説明欄に貼っておきますので
必ず確認するようにしてください

こちらが受験ガイドになりますね
本日はモバイルの部分やっていくんですけども
出題の割合としては

5%になりますね
5%です
モバイルアプリケーションの

ユーザーインターフェースに利用できる
宣言的カスタマイズオプションを
説明するっていうのがあるんですけども

宣言的てなんなのかっていうところは
ドラッグ&ドロップでカスタマイズできるとこですね
プログラミングを使わないで

やる部分を宣言的という
言い方をします
これの逆の意味としては

ApexとかVisualforceで作る
あのプログラミングで作るものが
対義語になりますね

プログラミング機能ですね
それの反対語になります
それでは実際の画面で移って確認してみましょう

グローバルアクション

グローバルアクションですね
プラスのボタンとかで
グローバルアクションって

あるんですけども
ここにこう並べられています
ここの部分の切り替えはですね

ここですねここグローバルって
検索していただくと設定のホームですね
していただくと

このグローバルアクションってありますので
ここでレイアウト変更することができます
レイアウトっていうのは

この部分になるんですけども
ここ押していただくとレイアウトですね
ドラッグ&ドロップで

変更することができます
あとプロパティのマークですね
必須項目にするのか

見るだけ参照のみするのかっていう
設定ができます
この部分ですね

で追加する時は
ドラッグ&ドロップで追加することができます
こういった形ですね

非表示にする時は
削除のアイコンを
クリックして頂ければなと思います

最終的に忘れていただきたくないのが保存してください
保存しないとその状態保存されないので
そのままではいけませんってとこですね

モバイルアプリケーションのユーザーインターフェース

次がモバイルアプリケーションの
ユーザーインターフェースの所になるんですけども

いきますね
今請求書っていう
オブジェクトを見てるんですけども

この中にですね
オブジェクトを編集で
Lightningレコードページですね

これ編集しますよね
こういうやり方も出来ますし
ちょっと手間がかかるなーって思った時は

レコードページを見てここですね
この設定のところをおしていただくと
通常はオブジェクトを編集

とかやるんですけども
編集ページってやっていただくと
このLightningアプリケーションビルダーが

立ち上がってページのレイアウト変更できます
ここですね
ここにアクションがあるんですけども

このとこですね
あるんですけども
それを作るところですね

どこで編集してくのかっていうところを
やっていきたいなと思います
一回戻りますね

オブジェクトを編集で
次ページレイアウトいきますね
ページレイアウトにいって

請求書レイアウトがあるんですけども
モバイルとかで
ボタンを表示させたい時

このところで
これですね
ここのところにドラック&ドロップします

こっちにあって、こっちにない場合は
モバイルでも出てこないので
そこはしっかりと確認して下さい

この下の部分に入れてきます
Salesforceの公式のアプリケーションが
iOSとandroid

GooglePlayストアですかね
にあるので
ダウンロードして必ず確認するようにしといてください

モバイルのところでボタンが入らなければ
このような形で
上に持っていくっていうことが

必要になってきます
この部分ですね
Salesforceモバイル

およびLightning Experienceのアクションですね
ここにヘルプのテキストもあるので
しっかりと一度目を通しておいてください

ここです
ここにいくら追加しても
モバイルには出てこないので注意してください

繰り返しになりますけどね
はいあとは、固有のアクションとかは
ここですね

オブジェクトマネージャーの
ここになります
ここで作っていくような形ですね

アクションを作るのであれば
このアクションていうのがあるので
アクションの種別も

こちら7個ありますので
フローなんかも出来ますし
Visualforceとかもできますよってことですね

あと更新と作成もできますね
これがオブジェクトのアクションになります
はい、作った際に繰り返しになりますけども

ページレイアウトのここですね
ここに追加していただくような
形になります

追加する時、このモバイル
およびLightningのアクションって所から
ドラッグ&ドロップで追加

していくって形ですね
この流れを忘れないでください
まずアクションを作って

ページレイアウトにいき
Salesforceモバイル
およびLightning Experienceの

アクションの中に作った
アクションを追加していく
そうするとここに出てきます

っていうところですね
になります
あとですね編集ページで例えばここですね

コンポーネントと
いわれる部品がそれぞれあるんですけども
こことかですね

このように条件をつけることができるんですけども
例えばですね
ここですね

この請求明細という関連リストをですね
検索条件でこのデバイスってのがあるので
これを等号にしていただいていた時

電話って
モバイルアプリのことなんですけども
こうしていただいて完了ってやると

デバイスの等号が
電話なので、モバイルだけ出てくるって
いうような状態になります

ですのでデスクトップで非表示にしたいとか
モバイルだけは出したい
とかっていう要望があれば

こういった検索条件で書いていただいて
どちらかにだけだすってことができますので
こういったこともできる

ということは覚えといてください
こちらもモバイルの範囲になってくるので
ここですね

条件種別をデバイスって選んで頂いて
ここのForm Factorはこのままでいいんですけども
等号にしていただいて

出したい方を選ぶ
ここですね
デスクトップはパソコンですね

電話はモバイルアプリケーションになります
ちょっと電話って言われると
えーってなるんですけどもこちらモバイルの

意味となっていますのでご注意ください
本日の動画は以上となります
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