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Salesforce 認定 Platform アプリケーションビルダー試験対策④ユーザインターフェース

こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforceのユーザインターフェースについて

Salesforce初心者講座です
本日は認定Platform
アプリケーションビルダーの試験対策
ユーザインターフェースのところを
やっていきたいなと思います

でこちらがですね
出題の割合がこのユーザインタフェース
ここになりますけども
17パーセントですね

そこそこ大きいんじゃないでしょうか
やることとしましては
そのまま書いてある通り

ユーザインターフェースのことと、今日
ご説明したいのは
カスタムボタンとかリンクですね、あと
アクションのところですね

あとはLightningコンポーネントの部分ですね
このコンポーネントですね
その部分の組み込み方ですね

宣言的オプションなんで
前回ご説明した通り
プログラムを使わないで
組み込むやり方をご説明したいなと思います

はい、それでは実際の画面で
やっていきましょう
はい、こちらが実際の画面になります

で今ですね
この設定のところから
設定のところに行ったところの
画面を映していますが

ここでユーザインターぐらいで
検索していただくと
ユーザインターフェースっていうのが出てきて
本当に機能としてはたくさんあるんですけども

アプリケーションビルダーっていうのは
ページとかをですね
編集できる機能ですね

とか、あとはクイックテキストを設定とか
前回ご説明させていただいた
グローバルアクションですね

グローバルアクションってのは
ここのところですね

ここのとこのレイアウトを変更したりとか
そういったことができるところですね
あとサイトおよびドメインは

カスタムドメインとか
そういったところになります
あとテーマおよびブランドですね
この色味を変えれるところになります

ナビゲーションバーの色とかですね
背景を変更することができます
あとよく使うのが
この中でパスとかですかね

パスは商談のところにあるかな
と思うんですけども
矢羽根のような
フェーズと言われる進捗具合
をグラフィカルに見えるようにしている

ものなんですけども、これでですね
編集って押してみますと
こういったフェーズごとに項目ですね

編集できる項目を上に5つまでですね
乗せたりすることができるものですね
こんな感じです、5つまでっていうところですね

数は結構出たりするので
ここは覚えておいていただければなと思います
なので一個減らして
各項目ごとに項目っていうのは
このフェーズごとに5つまで並べられます

あと成功のガイダンスっていうものもありますので
どのように項目をうってたらいいのかとか
その注意書きみたいのを
ここに書くことができます

これ余談になりますけども
お祝いを有効化っていうのもありますので
どのフェーズになった時に
この紙吹雪みたいのを出すか
というのもあります

Salesforceのユーザインターフェースのパスの設定

で完了ですね、はい
そうすると、パスのところですね
編集ができてきますっていうことですね

パスのところですね
一度確認していきましょう
今先程商談のところであったので
パスと呼ばれるのはここの部分ですね

はい、この部分になります
これは他のオブジェクト
でも選択リストであれば

このように出すことができて
パスの設定っていうのができますので
この設定を先程のパスの設定で行う
っていう形になります

で次にですね
ボタン、リンクおよびアクションっていうところですね
こちらはですね

オブジェクト編集していただいて
オブジェクトマネージャの
オブジェクトのところに
ボタン、リンクおよびアクションっていうのがあります

ここで作成していきます
新規アクションはですね
モバイルとかでも配置できる
ボタンになりますね

はい、なのでアクションっていうことで作っていきます
アクションの種別レコードを作成なのか
メールですね

あとVisualforceって言われる
プログラムで作るページとかですね
あとレコードを更新

Lightningコンポーネントと
Webコンポーネントっていうのが2つあって
あと最後フローですね

フローを起動するっていう
アクションの種別があります
あと対象のオブジェクトも
このように出てきますので

一番覚えてておいた方がいいのは
アクションの種別ですね
何ができるのか
何ができないのかってことですね

そういったところを
一度確認していただければなと思います
でボタンとかリンクは
リンクはそのままリンクなんですけども
ボタンの場合はですね

この種類が、表示の種類っていうのがあるので
詳細ページリンクなのか
詳細ページにボタンなのか
リストビューにボタンを付けるのか
っていうところですね

あとVisualforceページ選ぶと
選べるものに関しては
このコンテンツとしては出てくるので
あと内容のソースっていうところですね

Visualforceがある
あとはJavaScriptとURLが
あるっていうところは
一度画面見ていただいて
確認していただければなと思います

あとこの動作についても
ウィンドウにサイドバー付きで表示とか
この動作のオプションの種類っていうところですね

リンクになってますので
そこをクリックしていただくと
このようになるんだなっていう
動作のですね

マニュアルみたいなのが書いてあるので
それを見てですね
確認してください

なのでボタンと
リンクは1つのボタンで作るんですけども
アクションはこっち側で作ります
っていうところですね

2つボタンがあります
Lightning使ってる方
ほとんどアクションだと思うんですけども
レコード作成とか、そっちの方が便利かな

とは思ってます、個人的にはですね
私は新規アクション使うことがほとんどです
ですが、ボタンとかリンクとかですね

使わなきゃいけない時もあるので
Classicの方とかですね
こちら側になるかなと思うので

その使ってるものによって
使い分けできるようにしていただければな
と思います
はい、次ですね

SalesforceのLightningコンポーネントについて

Lightningコンポーネントのとこになるんですけども
ホームとかですね
ホームでもできますし
オブジェクトのところでもできるんですけども

コンポーネント配置する時に
この設定のところから
編集ページっていうのがございます

そこを押していただくと
見ているページのところの配置を
変えることができます

今ホームページですね
見ていたので
ホームのところで出てくるんですけども

ダッシュボード配置できたりとか
あとこのアシスタントとかありますよね
あとアコーディオンって言われるものですね

まさにアコーディオンみたいになってるものです
これ開いてあげて
その中にドラッグアンドドロップ
やり方とかまでは出ないとは思うんですけども

こういった形で種類ですね
このコンポーネントの種類は
覚えておいていただければなと思います

Tableau CRMのものですとか
アプリケーションランチャー
とかですね
あとレポートグラフですね

こちらがホームページのカスタマイズになります
今度はオブジェクトのページの場合も
オブジェクトのあるレコードを見てる状態で
編集ページっていうところですね

押していただけると、編集ページすると
Lightningアプリケーションビルダーが起動して
そこで変更することが可能です

こちらに関しては
例えばここの部分ですとかですね
コンポーネントの検索条件っていうのを追加できます

これがレコードの項目がどうなったら
これは出すよとか、出さないよっていうところと
あとデバイスですね

電話とデスクトップってありますけども
電話はスマートフォン、アプリの方になります
デスクトップはパソコンですね

の時に出すか
出さないかっていう設定もできるので
その辺も一度触っていただいて
ご確認いただければなと思います

レコードページに関しては
関連リストっていうのが出てますので
ホームの方にはないですよね
最近使ったレコードとかはあるんですけども

関連するものがないので
関連レコードがないというところですね
なのでホームとレコードの

ところでどっちがあるのかないのか
っていうところは
一度見ていただいた方がいいかなと思います

で今レコードの方、ここですね
商談のレコードのところを編集してますけども
こっちはダッシュボードがないとかで

ホームのところの編集ページには
このダッシュボードがあるとか
若干違いが出てくるので

その辺もしっかりと押さえていただければなと
思います
なので先ほどご説明した

パスとかでもですね、これですね
これはレコードの方になります
こういう感じですよね

今2つになっちゃってるので、1個消したりとか
これも配置もですね
この中に入れちゃうとか

そういったこともできますので
これがドラッグアンドドロップ
でやるやり方が

宣言的カスタマイズと言われるものになります
ですので、Lightningコンポーネントの宣言的
カスタマイズになります

今日はカスタムボタンとかですね
ユーザインターフェースの部分と
あとLightningコンポーネント

の部分をご説明させていただきました
こちらがユーザインターフェースの範囲に
なるかなと思いますので

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