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Salesforce Tutorial PI関数(パイ)で円周率をつかった数式をつくる

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforce Tutorial PI関数(パイ)で円周率をつかった数式をご紹介します

Salesforce初心者講座です
本日はPI関数ですね
やっていきたいと思います

PI関数はですね、パイとして扱います
円周率ですね
3.14として扱うことができる関数がありますので

そちらをですね、数式で作っていきたいなと思います
それでは早速設定のほうですね
やっていきたいなと思います

これ実際ですね
ちょっと作ってみました
半径が2の場合、面積が13

体積が34というところで作ってます
その中身ですね、ちょっと見ていきましょう
まずですね設定のとこから行きますね

オブジェクトを編集で、項目とリレーションで
この面積の中にその答えがあります
こういう感じで作っていきますね

やり方としては、これちょっと消しますね
消していきます
まず括弧、開き括弧

項目の挿入、半径というものがありますので
挿入します
これ2乗、半径×半径×3.14なので、これですね

累乗の演算子入れて、2乗しますね
括弧閉じます
ここまでで半径×半径×ができました

次に3.14かけるので、乗算選んでいただいて
ここで初めて関数を選んでいくってかたちです
こちらから選びます

Salesforce Tutorial PI関数(パイ)を選択します

この中にPIっていうものがあるので
PIですね
アルファベット順に進むので、Pの辺になったら

ちょっとゆっくりスクロールしていただいて
このPIっていうやつですね、パイを返します
なのでこれを入れるだけです

エラーはありませんということですね
そうするとここで初めて
計算してくれるっていう形になります

あえて今回は3にしてみましょう
ってなると面積と体積をですね
自動で計算してくれます

体積の方はですねこの中にありまして
この中ですね
体積見た時に、これですね

式としてはこれになります
体積は3分の4パイr3乗なので
3分の4×パイ×半径の3乗ですね

なのでまず3分の4ここでかけてますよね
こんな形でかけて、パイをかけて
最終的に半径の3乗ですね

ここでかけているという形になります
このようにしていただくと
円周率を扱うことができるので

Salesforce Tutorial 円周率の計算はPI関数(パイ)を使いましょう

3.14って直接書いてもできるんですけども
やっぱり3.14はもっとこう
小数点以下に深いところに

まだ数字が残っているので
より正確に出すためには、このPI関数をですね
使っていただいた方がいいのかなと思います

特に大きな制作物とかするときは
私も以前経験あるんですけども
やっぱり3.14だとずれてくるので

PIの方がより正確かなと思います
またここの少数点の位置もですね
やっぱ3.14ってこう小数点以下もあるので

ここの数字も少数点の第何位かっていうものをですね
数多くして頂ければ
より正確なものが出るのかなと思います

それでは本日の動画は以上となります
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