セールスフォース 認定アドミニストレーター試験対策⑤営業アプリケーションとマーケティングアプリケーション

こちらの記事は動画を文字起こししております。

セールスフォース 認定アドミニストレーター 営業アプリケーションとマーケティングアプリケーションについて学ぶ

はいSalesforce初心者講座です
本日はSalesforce認定
アドミニストレーター試験対策
今日5番目ですね

営業アプリケーションと
マーケティングアプリケーションの
ご説明をしていきたいなと思います

こちらが受験ガイドになるんですけども
今日はここの部分ですね
営業アプリケーションと
マーケティングアプリケーションの部分ですね
割合としては14%となります

今日は重点的にはなるんですけども
この部分ですね
与えられたシナリオに従ってっていうところは
ここだっていうのが言いにくいので
大変申し訳ないですけど、この部分ですね

明確に説明できそうなのっていうのは
商品と価格表はどのようになってるのとか
リードとかキャンペーンの機能って

何なのとか、Salesforcコンテンツ
の機能ですね
そういったところを
ご説明していきたいなと思います

セールスフォース 認定アドミニストレーターの試験対策は実際の画面に触れておくこと

それでは実際の画面で
説明していきましょう
こちらがSalesforceの実際の画面になります

商品と価格表の関係性ですね
ご説明していきたいなと思います
商品と価格表はどこにあるのかって

どこで使うかってとこですね
まず商談のところで使っていきますって
とこですね、こちらから

ちょっと適当な商談を選びます
これ商談の画面ですね
はい、商品ここですね

まず使うとこ、商品はここですね
この商品を追加してくとこの金額ですね
の合計値が

ここの金額として積みあがってくるって
いう形になってます
早速ですね使っていきます

価格表がですね
ここですね、価格表の選択っていうところで
ひとつの商品にいくつかの

価格表っていうのをつけることができますので
それを切り替えて、こういった時は
こういう価格表を使う

っていうところを選択できるようになっています
はい、商品を追加していきますね
商品の追加ですね

セールスフォース 認定アドミニストレーターの商談と商品の

今度はりんご追加していきましょう
こちら一気に
複数追加することもできますのでそちら

ですね見て頂きながら
っていう形になります

この部分で埋めなければいけない所って
いうのはこの数量のとこですね
販売金額ってのは出てるので
っていうところですね

価格表に出ているのでってことで
ここは20個とかですね
こちらも1個にしましょうか

で保存ってやっていただくと
商品2つ追加したので
計4つになりますよね

商品の種類の数ですね
はい、このりんごっていうものと
SLA:Goldっていうのを追加したので

その2つですね
追加されて
アイテムの種類としては

4種類になっています
でこちらにいくと
このところで
合計金額ってのが出てきます

っていうとこですね
こういったように
商談と、中で商品と価格表ってものを

使っていきます
まず覚えていかなきゃいけないのは

商談で商品と価格表を使うんだよって
ことですね
商品を選ぶ際には
必ず価格表っていうものがないと
価格が出てこないので
それが必要ですよっていう形になります

ですので、ここは私も
最初この商談とか使い始めた時は
まるで商品とか価格表て

なんだこりゃっていう形だったので
一度触れて、動き方ですね
そこは確認しておいた方がいいと思います
次にリードやキャンペーンのところですね
ご説明したいと思います

こちらリードですね
私長谷川太郎さんっていうのを
作っておいたので
必須項目だけ埋めてます

ってとこですね
そういったところになるんですけども
ここは商談を作る前のところですね
まだ見込み、これから商談は作らないけども
一応あの保存だけはしておきたいな

っていうところを保存する場所です
商談を作る際には
取引の開始っていうところで
変換していくってことができるんですけども

リードですね
長谷川太郎さん
田中工業ってところに所属されてる方で
登録しました、商談を作るんですけども

商談を作る際に
こちらから一気に作ることができます
リードには取引の開始のボタンってのがあります

こちらになります
ちょっとボタンの配置は
変わるかもしれないですけども
リードの中に、取引の開始がございます

それを押していただくと
こういった取引の開始の画面が
立ち上がってくるので
取引先名ってのはこの部分ですね

ここで入れて頂いた会社名が
取引先として、何もしなければ
そのままデフォルトで登録されます

っていうとこですね
名前は当然入力していただいたものを

新規として作成するんですね
もし既存の取引先につけるんであれば
一度既存て選んでいただいて
取引先から検索して

追加していただくという形になりこの時点で商談も一緒に
作れることができますので
もし商談はいらないよってことであれば
このところですね

ちょっとちっちゃいチェックボックスがあるんですけども
取引の開始時、商談は作成しない
っていうチェックをしていただければ、商談は
出来ませんっていう形になりますね

ここ押すと、新規のチェックが消えますね
取引の開始で
ちょっとポイントとして

覚えておいていただきたいのが
3つですね
取引先、取引先責任者、商談ですね
3つ一気に作ることができますって

ことは覚えておいてください
それでは早速やってみましょう
取引の開始ってやると、ここ3つですね

田中工業ってのができるし
長谷川太郎さんていう取引先もできるし
商談として

田中工業もできるよってところですね
という形になります
ですのでリードからこう作っていくと

わざわざリードあるのに
取引先作ると
もう1回入力しなきゃいけないので
リードがあるんであれば、リードを
取引先の開始で変えていった方が

効率がいいかもしれません
キャンペーンのとこですね
キャンペーンがございます
ここキャンペーンありますよね
この中でキャンペーンですね

ありますけども、メンバーですね
リードか取引先責任者であれば
追加することができます

例えばリードで追加したりとかですね
レスポンスありとかですね
反応があって
あとは取引先責任者
私が先ほど作った
リードから作って、取引先責任者にしたので
こちら取引先責任者のとこに
出てくるんですけども

これを押すと登録っていう形になりますね
でレスポンスありと
レスポンスありじゃないほうがですね
こういった形でドーナツのグラフですね
出てきますって形になります

キャンペーンは
こちらからリストメールですね
キャンペーンのメンバーに追加した

方に対してですね
リストメールっていうのを送信できます
ここで件名入れて頂いて、本文ですね

入れて頂いて
仮に送信というところで押しました
そうですね、そうすると

メンバーのところを見ていきましょう
メンバー、これですね
送った方のメンバーですね

あとはこの方も送ってますよ
ってことですね
というように
キャンペーンではリストメールですね

送ることができますので
メンバーとしては
取引先責任者やリードであれば
追加ができるって事と

リストメールを送る事が出来るって事は
まず覚えといていただければなと思います
で次に、またリードの方に戻るんですけども

設定のところから
Webtoリードですね
リードなんて検索して頂くと

Webtoリードというところがあります
こちらはなんなのかって

いうところなんですけども
今設定はしないですけど、こちらでですね
リードにホームページから
お問い合わせあった時に

リードに直接流すことができます
リードフォームの項目をですね
リードの項目から選んで頂いて

戻りURLですとか、ここの下の
とこにあるですね
設定をしていただいて
作成ってやるとですね

htmlのタグが出てくるので
それをホームページとかに埋め込むと
そこに問い合わせ

があった方がですね
Salesforceのリードの方に流れてくる
っていうところができます

ですのでwebtoリードですね
リードと合わせて
覚えておいていただければなと思います

で次になんですけども
コンテンツのところですね
こちらはClassicの時には

コンテンツとかって言い方したんですけども
おそらくファイルのことだと思います
ファイルっていうところを見ていただくと
こういった形で保存したファイルですね

出てきますっていうところと
あとライブラリもありますので、ここに
新規ライブラリとかっていうのを作って
要はフォルダですね、を作っていくことができます

それに対しては、メンバーの管理ですね
というところで
誰にアクセスさせるとかですね
こういったところで、ありますので

アクセス権を変えれることがあるんだな
っていうことと
ライブラリとして
フォルダを作って

この中に格納することができるんだなっ
ていうところは覚えといて
いただければなと思います
ここまでが本日の営業アプリケーションと
マーケティングアプリケーションの説明になります

もう少し細かい内容を
今後もやっていきたいと思うので
そちらでまたご覧いただければなと思います

必ず私毎回言いますけども
必ず画面でわからない言葉が出てきたら
確認していただいた方がいいです
私も必ず画面で確認して

画面で確認した方が記憶に残りやすいので
試験の時にパって
画面が浮かぶと

その中に出てた言葉とかっていうのが
蘇ってくるというか
そういったことになるので

明らかにこれ違うなとか
これ合ってるよなっていうのが判断
基準が出てくるので

そういった意味でも必ず画面でですね
覚えていただいた方がいいかなと思います
なのでTrailheadとかですね

そういったところを積極的に触っていただいて
こういう動きをするんだってところはですね
文字上では分からないので

必ず画面を通してですね
動きとかですね
確認していただいた方が良いかなと

私個人的には思います
それでは本日の動画は以上となります

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ありがとうございました

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