YouTube

Account Engagement (旧Pardot) ダイナミックリストの作り方

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

Account Engagement (旧Pardot) ダイナミックリストの作り方をご紹介します

Salesforce初心者講座です
本日はAccount Engagementで
ダイナミックリストの作り方ですね

やっていきたいと思います
Account Engagementにおいては
リストの作り方は大きく分けて二つあります

スタティックリストとダイナミックリスト
本日はダイナミックリストの方ですね
作っていきたいなと思います

ダイナミックリストはそのルールに応じて
自動で更新されるようなもので
スタティックリストはですね

一度作ってしまった時自動で更新とかですね
そういう条件に合致したからといって
作った後に入ってきたりすることはありません

なのでダイナミックリストを作っていただくと
その条件に合致すれば
どんどんプロスペクトが入ってくるっていうものが

できますっていう形になります
それでは早速作っていきたいなと思います
まずオートメションのところ押します

Account Engagement リストを作成していきます

そしてセグメンテーションリスト
押していきます
次にこのリストを追加押していきます

そしてここがリストの名前ですね
例えば北海道とかって付けていきますね
北海道の方を入れていきたいな

っていうところで作っていきます
そしてここですね、ダイナミックリスト
っていうところがありますので

これをチェックしていただければ
いいかなと思います、ここですね
これをチェックすると

ダイナミックリストになります
そして次にルールを設定押します
その後にここですね

ルールを作っていきます
プロスペクトのデフォルト項目にしましょう
アドレスのところで、こちらが

Stateが北海道になります
例えばCityというものもあるんですけども
これ市ですね

例えば札幌市って入れていただくと
札幌市ですね
市区郡のところに札幌市って

入ってるところの方は
自動的に入ってくるっていうものもできます
今回ちょっと北海道なので

ここですね、北海道にしておきましょう
ここが等しいで、北海道ですね
そしてルールを実行を押していきます

これでプロスペクトのダイナミックリストですね
作ることができました
実際に入るのかっていうところですね

Account Engagement プロスペクトに入るか確認していきましょう

確認していきたいなと思います
例えば田中太郎さんで北海道にして
やってみていきたいなと思います

住所のところですね
この都道府県ところ
北海道にしてみたいと思います

北海道にしました
そうすると田中さんがダイナミックリストの
北海道というものに入ってくる

っていう形になります
それではですね
先ほどの田中太郎さんですね

住所を北海道に変えてみたところ
北海道というダイナミックリストに
このように入ってきました

ですのでこういった形でやっていただくと
自動的にリスト入ってきますので
条件を設定していただいてやるのが

非常に効率的かなと思います
それでは本日の動画は以上となります
こちらの動画よろしければ

高評価
コメント
チャンネル登録

よろしくお願いいたします
最後までご視聴いただきまして
ありがとうございました

KLever株式会社YouTubeチャンネル

Salesforceの動画が1000本以上!YouTubeチャンネル「Salesforce初心者講座」

Salesforceの使い方を学びたい方は更新情報を見逃さないよう

チャンネル登録をお願いいたします。


関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。