oproarts(オプロアーツ:Salesforceクラウド帳票アプリ)デザイン編 ②

こちらの記事は動画を文字起こししております。

oproartsで帳票をデザインしよう

Salesforce初心者講座
オプロアーツのデザイン編ですね

二回目をやっていきたいな
と思います

線を引く
項目複数選択一気に移動させる
どうやるのかっていうところと

複数ページですね
出力したいよ
っていう時の設定の概要ですね
さわりの部分をご説明させていただきます

はいそれでは実際の画面でやっていきたいな
と思います
線を引く
やっていきたいなと思います

まずはoproartsで線を引いてみよう

あの表なんか作る時は必ず線を引くと思うので
そちらのご説明をさせていただきます
まずコンポーネント左上のところに
そこでこのラインっていうのを選んでいただくと
線が引けます

こんな感じですよね
はいであとですね
今斜めになってますけども

この向きっていうのがありますので
ここでこんな感じで
斜めを消しますとかですね
斜めも弾きたい場合は

はいこういったところですね
引きたいところをクリックしていただければ
ここですね 下線
部分の引きたい時は
他の上のところとか
横のところを消していただくとこうなりますね

はいで先のスタイルも
ここで変えることができます
はいこんな感じですね
あと太さですね

ライン幅っていうのが
このカスタムのところにございますので
幅と色ですね
こう打っていくと
直接入力でもはいこんな感じですね

ラインのカラーですね
これもあの前回のフォントと同じように
チェック入れないと反映されないので
気を付けてください

はいこのような形ですね
はいでも囲っちゃいましょう
ということであれば向きのところでですね
はい囲っちゃいます

こんな感じですね
はいっていうこともできます
線ではないんですけども
このところですね
このところにはいレクタングル
長方形のツールがあるので
はいこれでも作成が可能です

枠とかですね
はいですので線を引くものと長方形ですね
を使って表なんかを作っていけます

ですので線を
この中に引いていくって
こともてきますね
こんな感じにすると

ここのとこところで簡単な表とかですね
2行にしたりとかですね
なのでこの長方形とラインを線をですね

組み合わせて表を作ったり
ということができてきます
はいで次にですね

複数の項目を
一気に移動させたいっていうことですね
そういったところ
をちょっとやってきます

今ここに えっと
ちょうどたくさん一二三四五六七個ですね
項目というか
コンポーネントっていうんですかね
部品があるのでこれを一気にですね

移動させていきたいなと思うんですけども
もちろんこう一つずつ
やっていけばいいんですけども

たくさんこう
いった部品があるとですね
面倒なのでまずはですね
たまたまいいのでこのドラッグ禁止ですね

の付いてるじゃないですか
こうなるとやっぱり移動できないんですね
そしてこう一気に選択する時は

もうこう囲っちゃったりですね
はいするといいです
このマウスで左クリックをしながら

右の端の下のところで離します
はいそうすると
その中に囲まれたえコンポーネントって言うか

部品はですね
全て選択されるので
この緑のマーカーっていうんです

かねそれが付くようになります
そうすると移動できます

はいただこの中に
ドラッグ禁止のものが付いてますので
これを一回解除します

そうするとこの中にあるもの全部消えますねそしてどそれで
初めてドラッグアンドドロップできるようになるので
こういう感じですねドラッグができる

ようになります
はいで終わったらドラッグ禁止ですね
間違って誤操作で移動させないように

っていうところでやってますはい
これはあのやるやらないはお任せしますけども
一応私はこんな形でやっています

というところですね
はいあとは選択する時は
その所で囲ってください

っていうお話だったんですけども
コマンドキーとかコントロールキーですね
でこう一つ一つ

こう選んでいくっていうやり方もできます
はいなんでドラッグ禁止にして
選んだものだけを動かすとかそういったこと

もできますねはいはいこういった形で
複数選択してですね
一気に移動させるとえっと作成が

非常に効率化にされると思うので
この辺もですね
上手に使いながら
いかに早くいかにきれいなものを作る

っていうところを目標にですね
やっていただければなと思います

項目の複数移動もできる

それでは
項目の複数移動ですね
一気に移動するところ終わりますね
それでは本日の三つのところ線を引く

複数の項目選択
移動のところが終了したので
次、複数ページの印刷の設定の概要ですね
ご説明していきたいなと思います

今度はマッピングのところ行って
配備のところで
設定を変えるんですね
はいで帳票の
マッピングが終わったところをイメージしてます

けども保存ってやった時に
この配備っていうのがあるんですよここですね
配備する時にこれ今選択済みじゃないですか

でもう一個
二ページ目とかを作っておくんですね
同じように2ページ目

っていうのを作っておいて
これを選択可能から
選択済みの領域に持ってきますはい
それで最後生成とやってあのこどが出るので

それをVisualforceっていうところに貼り付けて
それをアクションっていう
ボタンに作成すると複数ですね
今これ二つ選択してるので

二ページ一つのボタンから
出るような形になります
なので八ページ出したいっていう時は

8個デザインし
ていただいて
この配備の時に
一つにまとめる

作業が必要になってきます
あとそれであれば生成していただいて
コードをコピーしてVisualforceに貼り付ける
アクションボタンを作るんですね

そうしていただくと
8ページ出てくるような形になりますはいで基本的な概要
複数ページの作り方の概要としては
こういった形になります

それでは本日ですね
やってきました
線を引くとか部品のですね
項目の複数選択を一気に移動する

あと複数ページの印刷設定の概要ですね
ご説明させていただきましたはい
本日の動画は以上となります

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