Salesforce 関連リスト映えさせる方法

Salesforce 関連リスト

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforceの関連リストをより見やすく

こんばんはクレバー株式会社です
本日はですね
関連リストのここの並び順ですね

変えていきたいなと思います
早速やっていきますが
この見積書に対して

関連リストとしては機械内訳ですね
あと部品内訳この2つがある状態になってます。
そこでここの並べ替えですね

どこでやるのか?
それでは早速やっていきます
この右上のまず設定のとこ押してください

オブジェクトを編集ですね
そして次にここです
ページレイアウトをクリックしてください

そして変更したいページレイアウトを選んでください
今ひとつしかないのでこちらを選びます
ここでページレイアウトの設定ですね

出てきました
簡単見積もりで
レイアウトていうのがあるんですけど

これ先ほど見ていただいた後
見積もりの画面でここに関連リスト出てきます
機械内訳と部品内訳が出てたので

ここで並び替えしてくんですね
ここの工具のマーク
関連リストのプロパティっていうところですね

ちょっと見づらいですけども
ここになりますね。
ここ押していただきます

そうするとここに並びが出てきますね
並び順がで1番上に出ているものが
1番左に出てきます

機械コードを機械名ですね
とかありますけども
機械コードを1番上に持ってきましょうか

機械コード、機械内訳名、
機械名、順番で左から並んできます
ここでOKを押しますよね

機械コードが1番左です
実際に見てみましょう
こちらが先ほど変更した

機械内訳の関連リストの順番
機械コードは1番左になって
いますこういった状態で変えていきます。

関連リストですね
いろいろタイプがありまして
今基本のものを選んでいるんですけど

ここすべてを表示ってやっていただくと
今これ項目4つですね
4つまでしか出ないんですけども

それ以上見たい時はすべて表示と
していただくと先ほどここまで出てたんですけど
もうこれ以降が見えるという状態になってます

また見積りに戻りますねこれを関連リストですね
変えていただく時に
編集ページ

Lightningアプリケーションビルダーで設定します。

Lightningアプリケーションビルダー
ここに行きますそこでここになりますね
ここはこれです

この関連リスト種別ってのがありまして
基本リストですね
基本リストは項目4つまでしか出ない

この項目で1、2、3、4
最大10個まで出すことができるので
ここで変えていきます

拡張リストに変えていただくと
10個まで出せるんですね
ここ書いていますね。

関連リストで最大10列を一度に表示できます
ということで関連リストの種別をですね
拡張リストに変えていただくと

基本では4つだったものが
10まで出せるような状態になります
てこれで保存しますねそして戻ります

そうするとこのように
4つ以上見ることができます
ですので4つの方がいい方であれば

あとすべてを表示で5個以降を見ていただく
ただこの拡張リストの方が一気に見れるので
私はこちらの方が便利なんじゃないかな

と思い自分の使っているSalesforce
のところはですね
拡張の方にしています

本日の動画は以上となります
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最後までご視聴いただきまして
ありがとうございました

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