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SalesforceでBMI計算をしよう!

Salesforce BMI計算

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforceの数式を使えばBMI計算ができる

クレバー株式会社です
本日はBMI計算と適正体重ですね
数式を使って算出していきたいなと思います

BMI計算では
式が確立されているので
Salesforceの中に

数式というものがあるの
でそれを使って行くと
このように計算で出せます

1つ1つのちょっと数式
作っていくというよりは
ご紹介という感じになるんですけども

そちらをやっていきたいなと思います
BMI計算の適正体重とかの計算サイトがあるので
そこに計算式が出てますよね

こんな感じですね
BMIは体重
身長をメートルに直すので

cmであれば
100で割ってあげて2乗します
適正体重は身長の2乗かける

気をつけていただきたいのが
メートルなので
cmで

ほとんど入力すると思うんですけども
cmで入力したものを
100で割ってあげて

それの2乗ですね
それに22にかけてあげると
適正体重が出るようですこちらをですね

Salesforceの方にやっていくと
こんな感じですね
例えばちょっと違う値を入れます。

155cmで体重
45kgで保存ですね
ここ計算されて

BMIは18.73ですよ
という所になりますね
ここにヘルプみたいな感じで

こうつけてるんですけど
もうに25以上が肥満になります
肥満度1ですね。

25から肥満になりますよ
この方は18.73なので
普通体重になりますっていうところを

自動で出るようにしてますっ
ちょっと体重ちょっと
今月ちょっと食べ過ぎちゃったなって事で

ちょっと増えすぎちゃったなって
50ということに
20.81ですね

それもまだ普通体重ですね
155cmの人が
肥満体型になるのは

どれぐらいなのかなっていうのを
探ったりもできますね
もうこれあの24ぎりぎりですね

というような見方ができます
そしてレポートも作ってまして
25を超えると肥満になるので

こんな感じで基準線引いてBMIですね
こんな感じでグラフ化してます
BMI計算の方に戻ります

Salesforceの数式を使えばBMI計算の設定

どんな作り方をしてるのかっていうところを
ちょっと見ていきましょう
まずですねオブジェクト編集からまず

BMIの計算ですね
BMIは先ほど申しましたように
この計算式があるので

それを実際に形にしてくと
どうなるかっていうところですねって
こんな感じです

編集していくと中身見ることできます。
kg__cは体重ですね
なんで皆さん

お好きなようにつけていただくとここ
が変化してしまいますが
そこは当てはめてください

ここcm__cのは身長ですね
ここですBMI計算ってのは体重割る
身長の2乗なので

身長をメートルに直した2乗なので
体重ですねで除算の割るですね。スラッシュなります。
そして身長をここですね

この部分であります
身長を100で割ってますよね。
身長っていうのは

センチで入れるようにしてるので
まず100で割って入って
1.55にしますよね

それの2乗ここですね
ここにもあります
演算子の累乗になるので

この累乗のやつ
の後2と入れてますよね
2乗の意味になります。もちろんですね

3乗とかもできるので
立方体の体積とか
求める時とかは

そんなに使えるんじゃないかなと思います
このような感じで数式作りますね
今度はこの普通体重のとこですね

普通体重どうやって出してるの
かって言うと肥満度ですね
肥満度こんな感じでif文で書いてます

美容体重とかモデルとかってのは
かける要素が変わるだけなので
適正体重だけにしましょうか

身長の2乗かける22です
モデル18、適正は
22なのですがかける数だけ変えてあげればいいので

その中の適正体重ですね
22をかけたもの
こんな感じで書いて

身長の2乗かける22ですね
になってますね
cm__cは

身長を示すAPI参照名なので
それをまず100で割ってあげて
メートルに直しますとこの部分ですね

ここはメートルに直した部分になります
そしてそれに対して2乗します。
最後に22かけます。

この演算子ですね
わからない場合
ここから全然入れていただいてもいいので

色々あります例えば未満とか後は累乗ですね
除算
四則演算はここに入ってます

あと不等号とかですね
違う場合とかそんなとこも使うので
この辺は覚えておくといいかなと思います

というのとはまたこちらが選ぶよりは
圧倒的にそのまま
入力していった方が早いので

最初はこっちで慣れていただいて
キーボードで入力する方が
早く作るようになります

というところで
このような数式を様々使っていくと
このようなものができてきます

それを日付なんかつけて頂いて
期間で集計したりとか
月で集計したり

してもこの基準値超えないようにして
BMIを管理していく
BMIでやってますけども

別にこれBMIじゃなくても
他のもので基準線弾いといて
それを超えるか

超えないかっていうところを
しっかりと見ていきたい場合は
この基準線ってのは

ひどいた方がいいと思います
例えば以前も話しましたけど
検温で言った時の37度のラインとか

売上の時もそうですね
最低はここまでは
確保したいっていう時であれば

一応視線を引いとくと
あのパッと見で視認性が上がるので
その方がいいかなと思います

はいあと目標とかですね
今月はこれぐらい行きたいっていう場合は
こうせいとくと

今どれくらいなのかなっていうのが
パッとは何パーセントでもわかるんですが
こっちの方がどれくらい近づいてるかっての

分かりやすいのでパーセントも必要ですけれども
そういった視覚的にすぐ
わかるものがあるといいのかなと思います

はいそれでは
本日のBMI計算のところは以上となります
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またコメントもありましたらどんどん書いてください
最後までご視聴いただきましてありがとうございました

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札幌でSalesforce認定のコンサルティングパートナーとして活動しております。

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