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Salesforce 言語設定について

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforce 言語設定について

Salesforce初心者講座です
本日は言語を変えてみましょう
というところをやっていきたいなと思います

今上の方に上部にあるのは
日本語でのタブの名前だと思うんですけども
そういったところの表示のところを

言語を変えることができますので
ちょっとやっていきたいなと思います
まずそれでは右上のアイコンのところから

進んでいきます、そしてここですね
設定になります
個人の設定になりますね

Salesforce 個人の設定で変更できます

そしてこの言語とタイムゾーンですね
やっていただいて、これ言語
英語にしていただくと

上部のところですね、英語になります
購入品というのは、カスタムオブジェクトで
日本語で名前つけているので

日本語のままなんですけども
もともとあるものに関してはですね
こういった形で全部、言語が変わりますので

そういったところで変更することができます
ただ、全く慣れない言葉に変えてしまうと
元に戻すのが結構大変になってしまうので

そこは注意しながら
やっていただければなと思います
私も例えばポルトガル語とかですね

そういったものにしてしまうと
多分ここから離れてしまうと
どうやって辿っていいのかわからなくなるので

Salesforce Trailheadでは英語でやらないとエラーになる?!

そこが注意点になります
こちらがTrailheadをやっていただくときに
Trailheadのところでも

注意書きがあるかもしれないですけども
英語に変えてくださいというところがあります
それがここの部分になってきます

例えば日本語のままで進めていくと
答えとしては、設定としては
間違ってないんだけども

この言語のところでぶつかって
エラーになることっていうのは
私も多々ありました

なのでTrailheadをやる方はですね
必ずここ、私の場合は英語にしています
でもこの地域もですね

英語圏にしてやっています
なのでこの言語の設定ですね
Trailheadやる方とかですね

海外の方がですね
英語圏の方が入られた時に使いやすいように
その方の言語をですね

英語に変えていただくこともできますし
その他の言語もできるので
もしよろしければですね

ちょっと一度確認していただければなと思います
それでは本日の動画は以上となります
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