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Salesforce 取引先に積み上げ集計を使用して成立した商談件数を表示しよう

こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforce 取引先に積み上げ集計を使用すると、成立した商談件数を表示できます!

Salesforce初心者講座です
今回は取引先に積み上げ
集計を使用して

成立した商談件数を表示しようを
やっていきたいと思います
前回ですね

成立した商談の金額の合計ですね
積み上げました
今回は件数ですね

を積み上げていきたいなと思いますそうしましたら
取引先の画面を見ていただいている時に
設定をしていくので一緒にやっていきましょう

Salesforce 取引先に成立した商談件数を表示する設定方法

まず取引先のところ
見ていただいている状態で
オブジェクトを編集ですね

前回の金額の合計の積み上げと
非常に似ています
そして項目とリレーションに進んでいきます

そして新規ですね
新規を押してください
前回同様積み上げ集計、ここです

上から四段目のところにあります
そして次へですね、こちらになります
ここで名前を付けていただきます

こんな感じでいいですね
ここは何でもいいです
そして次へですね

押していただいて、前回同様
こちらも今回商談のことを積み上げるので
商談を選んでいただきます

単純に件数ですね
件数選んでいただいて
また検索条件をつけていきます

ですのでこの下のところ選んでいただいて
一定の条件を満たすレコードのみを
計算に含めるですね

こちらがフェーズになります
そして一致する
成立、Closed Wonですね

はい、設定としてはこのような形になってきます
そして次へを押します
はい、そしてプロファイル全部選択します

そしてここ、次へですね
選んでレイアウトの選択
今回も全部出しているので

そのままの状態で保存します
これで設定の方は終わりました
それでは実際の取引先の画面で確認していきましょう

Salesforce 取引先に成立した商談件数を表示できているかの確認

成立商談件数一件ということで
本当に一件なのか
っていうところで見ていきたいなと思うんですけども

Closed Wonになっている商談は
一件ですね
ちょっと今回はデータを作ってみて

もう一件成立商談を作って本当になるのか
っていうところを確認していきましょう
新規でやって、商談名は適当でいいですね

完了予定日も適当、フェーズは今回成立なので
これは、100万にしましょうか
そして保存します

二件になったかと思います
ですので123万5千円になればいいですね
一回再読み込みして

成立商談件数が二件になりました
もちろん商談のところの関連リストでも
このように二件ですね

あと100万円と23万5千円が合計になって
ここのところにも
しっかりと積み上がっています

はい、このような形でやると
成立商談件数っていうのを
積み上げることができます

こちらも前回同様そんなに難しくないですし
とても簡単なものなので
もしよろしければですね

やってみてください
それでは本日の動画は以上となります
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