Salesforce アクションボタンを配置して、手軽にレコード作成

Salesforce アクションボタン配置 レコード作成

Salesforce アクションボタンを配置してみよう!

どうもこんばんはクレバー株式会社です
本日は新規アクションということで
作っていきたいなと思います

新規アクションと呼ばれるものは
この上にボタンを配置するものを
新規アクションと呼びますが

今日想定してるのはこの機械内訳のところ
ここで新規というところで
機械名を選択して数量を入れてっていうところで

ここでも入力できるんですけども
ここにボタンとして配置してスクロールしなくても
作れるものを作っていきたいなと思います

それではさっそく作っていきましょう
オブジェクトを編集行きます
見積書の所で出したいので出したい

ところのオブジェクトを編集します
次にこのボタン、リンクおよびアクションっていうところが
ここにありますのでそこをクリックしてください

Salesforce アクションボタンで手軽にレコード作成

そして新規アクションですね
機械内訳を作成するので
子供のレコードを作成する時は

レコード作成ですね
対象のオブジェクトは機械内訳になります
部品の時は部品ですね

機械内訳を作ろうとしてるので
機械内訳ってことですね
表示ラベルがここは任意でできますね

ここが名前なので
ここkikaiとかにしましょうか
成功メッセージでコレ入れなくても

全然いいんですけど
私は一応お疲れ様でした
労いの言葉を入れています

そして保存ですねここにレイアウトですね
入力画面のレイアウトかありますので
ここでいろいろ設定していくんですけど

まず数量が必要ですと
機械名が必要ですね
機械名を持ってきて数量

この2つだけでもいいですね。保存します
そうすると機械内訳作成でことで
アクションのボタンができました

今度はページレイアウトに配置していきます
ページレイアウトになって
今ひとつしかないので

こちらをクリックして行きアクションは
ここのところです
Salesforceモバイル

およびLightning Experienceのアクション
というところに
ここの枠の中に設定して行きます

ここのところで
モバイルおよびLightningのアクション
あるんですけど

それを1回クリックして頂きます
この部分になりますね
そうすると先ほど作った

機械内訳作成ということで
このボタンがドラッグ&ドロップできるようになってるので
これをドラッグ&ドロップします

わかりやすく一番左にしておきましょうか
これで保存しますよね
ホームに戻って見積書のとこ来ると

この機械内訳作成てことで
ページレイアウトに
配置したボタンが出てますよね

ちゃんとできるかどうかっていうところですね
確認してきましょう
機械内訳の所に何もないので

こちらで作っていくと
1つレコードが追加されるかっていう
確認をしていきます

ここで機械内訳作成としていただいて
機械が見当たら
ないので適当に作りましょうか

単価はいちょっと入れときましょうか
400円としましょう
400円の単価のものを

10個の見積もりしたいということで
保存しますよね
そうすると機械内訳が(1)ということで

レコード作成されました
単価はこちらの機械01という
マスターから呼ばれたものを単価で

こちらに持ってきて
数量の子で入力して10を入れて
小計が4000円ということで

こちらに積み上がってます
動きとしては問題ないですよね
こういった形でこのアクションボタンを

子供のレコードを作るのに対するものにつけたりできるので
わざわざスクロールして新規とかですね
今こちら少ないので

スクロールする範囲は狭いんですけども
非常に長い場合は
こちらにアクションボタンを配置すると

わざわざスクロールして作らなくても
ここで簡単に作ることができます
この機能ですねアクションに

対してデフォルト値なんかも設定できるので
もしよろしければ使ってみてください
本日の動画は以上となります

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最後までご視聴いただきましてありがとうございました

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