セールスフォース(Salesforce) 何ができる??

こちらの記事は動画を文字起こししております。

セールスフォースって何ができるの?

はいsalesforce初心者講座です
salesforceで何ができる??
をやってきたいと思います
できることですね

私なりに4つとしてみましたけども
①顧客を中心に関連する情報が管理
②過去のやり取りを把握できる
③データ集計と分析することができます
④柔軟にカスタマイズが可能

一番いいなと思っているのが
柔軟にカスタマイズ可能ですね

セールスフォースで出来ることを見ていきましょう

それでは1番から見ていきましょうを
顧客を中心に関連する情報が管理

今salesforce
取引先っていうところを見ているんですけど
この関連というタブ
がございますそこをクリックしていただくと

取引先の情報だけではなく
この取引先に関連する請求書です
とかファイルですね

そういったものが関連して出てきます
もちろんに過去の商談とかもですので
取引先のところを見ると

それに関連する情報が
一気に見ることができます
関連のところですね

商談で出てますけど
過去に2つの商談があったんだなとか
契約があったんだなってことは

確認できる。2番目ですね
過去のやり取りを把握できるなんですけども
商談とか
でも過去のやりとりって

把握できるんですけども
それと別にこの活動の記録ですね
いつ電話したのか

訪問したのかっていうところですね
そういった情報を残すことができます
訪問時の内容とかを記載して
保存しますよね

そうすると過去の履歴ですね
が残すことができます
これであれば取引先の担当ですね

が変わっても
誰がどういった活動してたのかというのは
後から確認することができます

セールスフォースのダッシュボードで分析が可能となる

3番目ですね
データ集計と分析することができる
とこですねセールスフォースには

レポートやダッシュボードって機能がある
この辺簡単に説明するんですけども
あのデータさえこのように

これ商談のダッシュボード
見てるんですけども
商談を入力しておいてはレポート

ダッシュボードさえ作ってしまえば
このようなクラシカルのダッシュボードが出たを
確認することができます

もちろんこれモバイルでも確認が可能なので
出先でも確認することができます
データを蓄積していくことが非常に大事で
こういったところリアルタイムにデータですね

集計と分析はできます
っていうところが魅力ではないでしょうか
最後柔軟にカスタマイズ可能
ってところなんですけども

salesforceこのような
項目たくさんあるんですけど
自分たちで作ることができます
内製化ができるって
いう事になります

ちょっと一個作ってますけども
今取引先ですねオブジェクトを編集ですね
項目とリレーションってことで
新規ってやっていただくと

このデータの型があるので欲しい
データの型は何なのかってとこですね
ただの日付であれば

日付を選んでいただくとか
フリーのテキスト項目であれ
ばテキスト項目ですね

数値であれば
数値・時間といった形で型を選んでいくと
このページレイアウト
常にこういった

入力する項目を配置することができます
これ別のプログラムがですね
できなくても全然簡単に項目ですね
追加することができます

最初にも申しましたけど
私はここのところがカスタマイズできるとこは
非常に魅力なんじゃないか
と思っています

何ができるのかって
ところを私目線でありますけども
4つお伝えさせていただきました

それでは本日動画は以上となります
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