Salesforce エクセルでカスタムオブジェクト作成

Salesforce エクセルからカスタムオブジェクトを作る方法 〜 Lightning Object Creator〜

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

クレバー株式会社です
本日はですね
カスタムオブジェクトをエクセルから作ってみよう

やっていきたいと思います
設定から設定です。
オブジェクトマネージャーをクリックしてください

押した時にここのとこですね
オブジェクトを作成
これカスタムオブジェクトは

通常で作るカスタムオブジェクトですけど
もうスプレッドシートからのカスタム
オブジェクトを選択してください

今回はエクセルで作ってるので
こちらを選択していきますが
GoogleのスプレッドシートやOffice365で

も作っていけるようです
アップロードいたします
今回アップロードしようとしてるのはですね

納品書を作ろうかなというイメージです
伝票の番号があって
日付があって取引先と金額これ合計ですね

この4項目を
この項目と一緒にカスタムオブジェクトを
作っていこうと思っています

アップロードしていますね
8行ですね
エクセルの8行も一緒にインポートしますか

いいえインポートをスキップします。
項目だけ作るかんですね
今回一気にやりたいので

データもう入れてきます
項目のラベルのよっては1行目ですね
それを項目として

読み込んでもらってます。
ここの部分がレコード名ですね
レコード名何にしますかと

伝票番号を
名前にしようと思うので
こちらを選びました

そうするとこういう形で
プレビューが出てきます。
このデータ型ですね

ナンバーはテキストにします
日付ですね。取引先はテキストです
金額は整数じゃなくて通貨にします

次ですね。こちらでよろしければ
変更の必要がなければ
このままで構いません。完了ですね

今読み込んでますね。
インポートされた行が8、作成された項目4ですね
なので全てと成功したということになります

それではオブジェクトマネージャで
本当にできたのか確認してきましょう
作った名前で納品ありますよね。

この中に見てくと
項目とリレーションが
取引先行って

テキスト
日付日付項目です。金額は通貨です。
この4項目ができてます

それではデータの方確認してみましょう
すべてを表示ですね
納品てありますかね

納品ありますね、こちらのデータですね
納品オブジェクトできております。
さっそく中身ですね

すべてのレコードってやっていただくと
このようにすべてを表示ができます。
中身の方をインポートされていました

ここでは確かですね
参照項目や数式はできないんですが、
こういったものであれば

日付とか通貨ですね
あとはテキストとかですね。
データも入れながら

一気にカスタムオブジェクトを作るっていうところは
便利なのかなと思いますね
本日の動画は以上となります

こちらの方がよろしければ高評価
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最後までご視聴いただきましてありがとうございました。

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