Salesforceとfreee会計を連携してできること

こちらの記事は動画を文字起こししております。

Salesforce と freee(フリー)会計を連携する

Salesforce初心者講座です
本日はSalesforceとFreee会計と連携して
できることですね
をやっていきたいと思います

それではですね
早速実際の画面で
FreeeとSalesforce
連携したら何ができるのか
っていうところですね

ご説明したいなと思います
こちらがですね

今請求書というカスタム
オブジェクトのところに連携しているんですけれども
色んなところで連携はできるんですけども

Salesforce の商談でもfreee連携可能

商談とかですね
そういったところでも連携できます
私は請求書ですね

のところと連携しておりまして
請求書のカスタムオブジェクトがあって
明細がありま、今二つですね

作っておりますので
そちらも連携していくっていう形になります
Freeeと連携の設定が完了しますと

こういったように
コンポーネントがありますので
そちらから見積書とか

請求書ですね
作成していく形になっております

今ですね
請求書を作りたいので
請求書のボタン、ここにあるんですけども
ここですね、ここにあります
これを押すと

請求書がFreee側で発行される
っていう形になりますね
はい、こんなような形ですね
ちょっと見比べてみるとですね

この明細ですね
SalesforceレクチャーとSalesforceセットアップ
レクチャーが1万円
セットアップが5万円のやつですね
計6万円になります

それがですね
こちらに連携されて
出てくるっていう形になります
あとですね、法人の角とかも設定すると
一応帳票としてはできてきます

っていうところですね
あと金額も消費税も
しっかりと計算してくれます
ということですね

あとはFreee会計の方で
この郵送代行をですね、してくれる
サービスがあったり、あとメールで添付ですね
っていうところもできますし

あとWeb共有というのもできます
私はほとんどこのWeb共有っていうのを使っております
こちらから発行で、もちろん
ダウンロードや印刷もできるので
こちらですね、ダウンロードですね

あとプレビューですね
それを印刷するっていう形も
もちろんできます

あとこちらであるのが
振り込み期日とかですね
あとそういった項目を作っておくと
このところにですね

連携したりできます
Freeeでやると
Salesforceで一回打ったものが、連携されるので
二重打ちがなくなるので
非常にそこは効率的かなと思います

このオブジェクトから請求書を作ったか
作ってないかっていうのは
ここに今下書きの状態に残るので
そこは非常に見やすいかなと思います

あと入金済み、消し込みするところ
入金済みのところにでてきたりとか
そういったことができてきます

っていうところですね
まだ入金確認してないので
未回収金額ということで
この金額が表示されている

という形になります
入金日の方も入金消込したらですね
その入金の日がですね
出てくるような形となっているので
Salesforceの中でもFreeeの状態を
ある程度確認できますし

freeeは請求書の郵送代行もしてくれる

Freeeのところ入っていただけると
さらに詳しく
確認ができる状態になっています

これだけでもですね
この部分だけでもですね
非常に便利なのではないかなと
私個人的には思っております

あとFreee側の中に
消し込みの機能だったり、またFreee側で
また別のレポートの機能があるので

SalesforceとFreeeは連携しておくと
私個人的には非常に便利だな
と思っております

それでは本日の動画は以上となります
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