Salesforce 認定 Platform アプリケーションビルダー 試験対策 Salesforceの基本

Salesforce 認定 Platform アプリケーションビルダー 試験対策 Salesforceの基本

※こちらの記事は動画を文字起こししております。

こんばんはクレバー株式会社です
本日はSalesforce認定Platform
アプリケーションビルダー試験対策

Salesforceの基本を
やっていきたいと思います
ではまずpdfをちょっと確認していきましょう

本日やるのはこの部分ですね
Salesforceの基本
スキーマの主要なCRMオブジェクトの機能を説明する

とかそういったところです
ここの主なところで実際に試験でも出た、
スキーマビルダーを使ったら

どのように項目が作られていくのか
通常で作るのとは
何が違うのかってところを説明していきたいと思います

Salesforce カスタムオブジェクト 新規項目作成

まずテストという
オブジェクトを
作っておりまして

こちらカスタムオブジェクトになります
新規で項目を作ります
今はちょっとテキスト項目で

作っていきたいと思いますが
テキストとしておきましょう
このように文字数ですね

100とかにして通常作っていくと思うんですけど
プロファイルを選んで
ページレイアウトですね

このようにやるとテストのオブジェクトには
このようにテキストの項目がのります
というところですね

Salesforce スキーマビルダー 新規項目作成

今度はスキーマビルダーで作っていきます
設定からスキーマで
検索していただくと

スキーマビルダーと出てきますので
そこを押してください
そうしますこういったスキーマビルダーという

画面に遷移しますので
ここで今テストのオブジェクトを出してますね
でこれ出し方としては

このように選択リストがあるので
カスタムオブジェクトってやると
カスタムオブジェクトだけのチェックのところが出てきます

っていうとこですね
なので標準オブジェクトで
今これ二つあるので

こんな感じでチェックを外すと消えます
カスタムオブジェクトで今テストですね
でこのタブで要素ってのがあるので

これで作っていきます
項目をいっぱい作る時は
こっちの方が効率がいいかなと思います

今いろいろなデータ型がありますが
テキストでやっていきます
ドラッグ&ドロップします

こんな感じで
そうすると
通常の作るところの画面と

ほぼ同じなんですけども
スキーマという項目にしましょうか
スキーマビルダーで作ったのを

分かりやすいようにするために
こんな感じで
スキーマってやりますね

文字数は100文字で
あとは必須項目とか
ユニーク、外部IDありますが

今はチェックをしないで
そのまま作ります
これで保存ですね

そうするとスキーマって項目ができました
ここがこんな感じで
ページレイアウトを表示ってやると

表示のとこへ行くんですけども
スキーマビルダーで作った時は
基本項目を作ることは早いんですけども

ページレイアウトには
非表示の状態で入ってしまうので
このページレイアウトの表示っていうところから

スキーマはここに入っちゃってるので
しっかりとページレイアウトにやっていかないといけません
というところになりますね

Salesforce スキーマビルダー おさらい

おさらいになりますが
項目とリレーションから
作っていくと

ページレイアウトにのせるか
のせないかの選択肢があるのでそこは
デフォルトチェックになっているので

そのまま作っていくとのるんですが
スキーマビルダーで項目を作った時は
ページレイアウトにのらないので

ここのページレイアウトの表示っていうところから
ページレイアウトの編集画面で
作った項目をのせる必要がある

ということになります
そこが非常に大きな違いだと思うので
作るとき効率良い方で

作って頂ければなと思います
それでは本日のSalesforce認定
Platformアプリケーションビルダー試験対策

Salesforceの基本は以上となります
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よろしくお願いいたします
最後までご視聴いただきまして
ありがとうございました

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