Salesforce – セールスフォース☁検温ダッシュボードを作成

Salesforce – セールスフォース☁検温ダッシュボードを作成

※こちらの記事は動画を文字起こししております

KLever株式会社です。こんばんはですね。

検温の管理のところ
前回お話しさせていただいたと思います
このスライダーでですね

ご入力できるものができました
という話だったんですけども

検温レポート
作ってみたんですね
このレポートの悪い点

0から
10,20,30という値は
別に要らないんですね
体温が10度の人って
多分いないのでので

レポートの最大値と最小値ですね
を設定して
その間の推移だけ見たい
ことなので

この検温レポートというのは
ちょっと廃止して
検温ダッシュボードを作ってみました
こんな感じですね

基準は37℃にしているので

数値出してますが
わかりやすくするために出しています。

最大値と最小値
を設定する方法がダッシュボードにありますので
それをちょっと活用してみました。

最大値と最小値のところ

検温のダッシュボードを含めながら
ご説明させていただきたいなと思います
この編集をクリックします。

鉛筆マークをクリックします。
ここ押していただくと
編集ができます。

Y軸の範囲
他のダッシュボードでも
全然使えると思うんですけども

このY軸の範囲は自動となっている
自動となると0から
42が最大値

カスタムでは
35〜42にふれている
幅だけのものを見たいっていう時には
これ非常に有効です。

サブタイトル

サブタイトルここですね

注意喚起ができる
コンポーネントのテーマ
このブロックのこと
色が変更可能です。

ダッシュボードを使っていただけるといいかな
と思います

数字になって短縮
数値になってるんですけど

定数
短縮されない数値が表示されます。

37℃ライン

レポートの場合だと

数値を入れてできるんですけど
ダッシュボードの場合は
できなかったので

基準体温平均37℃
これをレコードにデフォルト値として
37℃としてに書き込むようにして
グラフ出してます

更新ではこんな感じ
基準線
明確に出社可能ではないとか

コロナの危険性があるんじゃないかって
いうようにはなるのかなと思います
本日は検温の管理も含めてですね

ダッシュボードの作り方がございます
本日をが動画よろしければ高評価
チャンネル登録よろしくお願いいたします

最後までご視聴いただきまして
ありがとうございました

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